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(c)安野 光雅
 

みどころ

 
         
 

今回の旅先は、鳥取県大山町〜米子市。その名の通り名峰大山の麓に在る町です。そんな土地を旅するのは、元サッカー日本代表 武田修宏さん。懐かしい電車の音を楽しみながら、まずは山陰本線で、大山口町へと向かいます。

 

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御来屋の港町

大山町に着き、まず歩いてみたのが、御来屋の町。港町をぶらぶらしていると、懐かしい風景に出会います。武田さんも思わず足を止めて覗き込みます。

 

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港町での出会い

海まですぐそこの港町御来屋。裏話となるのですが・・・撮影の合間に缶コーヒーを飲んでいるところにとっても素敵な出会いがありました。出会ったのは、地元の漁師さん。サザエ漁が終わったタイミングで休憩されていたようです。この出会いから、武田さんのパワーと地元の人たちの優しさで、とんとん拍子に話が進んでまいります!!

 

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写真この写真の流れは・・・

 
         
  サイクリング

漁師さんと御来屋の人たちに教えてもらった大山の力。もっと近づくためにと、大山口駅で待ち合わせたのは、“フィールドアスレチック 森の国”の伊澤さんです。大山をフィールドにしての遊び方を教えてもらいます!まずは、サイクリング!こぎ進めること1時間。自転車の高さと速さだからこそ見えてくる、大山の景色と出会いがありました。

 

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この笑顔!武田さん!気持ちよかったですか!?
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この風景は・・・?

 
         
 

スノーシュートレッキング

自転車で必死に登ったその先に、待ち受けているのは、大山目前の尾根を歩くスノートレッキング・・・まだまだ汗をかいていただきます。ということで標高600メートルから900メートルを目指します。武田さんの頑張りが続くその先に見えてくるものとは・・・

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大山を背に、その恵みである伏流水流れる川沿いを自転車で下ること、20分。大山の恵みの水を湛えた川は日本海へと注ぎます。

 

 

 
         
 

復活!公園遊び

大山の恵みを知った後、出会ったのは不思議な人物、その名も妖怪ガキ大将!地元の小学校の子供たちと「あること」をしているということで、ご一緒させていただきました。子供たちの笑い声に囲まれて、本当に楽しいひと時を過ごしたようですが、妖怪の彼がなぜこのようなことをしているかは、番組で!

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本当に必死に遊ぶ子供たちは、
すごい!
 
         
大山の山麓でであった、自然や人にその恵みを感じた旅となりました。
次回の「遠くへ行きたい」お楽しみに。

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