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(c)安野 光雅
 

みどころ

 
         
 

今回、旅をするのは蛭子能収さんです。広島県は、呉市の中心街から大崎下島までの瀬戸内の島々をめぐります。足の向くまま気の向くまま、蛭子さんの行きたいままに。地元の方たちと思いっきり触れあいます!

 

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蛭子能収さんの広島県の旅です!

 
         
 

海上自衛隊(呉教育隊)1日入隊体験!
&現役の潜水艦で海自カレー!


今回、突然ながら、まずは海上自衛隊を目指す若者たちが訓練する呉教育隊に1日入隊体験!
そしてその後は、現役の潜水艦「くろしお」に乗艦、海上自衛隊の特製カレーを隊員たちといただきます!
その怒涛の展開は番組でご確認ください!

     
         
 

旧海軍直伝の家庭料理!(田舎洋食 いせ屋)

あの家庭料理は旧海軍が発祥だった!?ということで、田舎洋食 いせ屋の加納充訓さんにお話を伺います。
庶民の洋食が大好きな蛭子さん、馴染み深い家庭料理との思わぬ出会いが、呉で待っていました。

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加納さん(写真右)と蛭子さん。
 
         
 

ふるさとの味!がんす(三宅水産)

呉市で愛されるふるさとの味、がんす!…がんすって一体どんな食べ物!?
その謎を探るべく、三宅水産を訪れ三宅結花さんにお話を伺います。
がんすの名前の思わぬ由来も明らかになりますので、じっくりご覧下さい!

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三宅さん(写真右)と蛭子さん。
 
         
 

日本一短い定期航路!音戸渡船

警固屋地区と音戸地区、わずか120mの音戸の瀬戸を結ぶ定期航路、音戸渡船。
蒲原新司さんの運航で対岸へと渡ります。今でも、音戸渡船は地元の方たちの足として重宝されているそうです。長崎の漁師町で育った蛭子さんにとって、行きかう船の音はどこか懐かしい音。思わずスケッチブックを手に、旅のひとコマを絵にします。

 

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音戸渡船は、今でも学生さんや
地元の方によって利用されています。
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蒲原さん(写真右)と蛭子さん。

 
         
 

驚きの生き物と遭遇!?

呉の町を散策していると思わぬ生き物と遭遇します。飼っているのは村林順光さん。ですが、驚くはそのペット。ペットと呼んでいいのかも不思議なぐらいの衝撃の出会いです!


 

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村林さん(写真左)と蛭子さん。
衝撃の生き物は、
村林さんの手にしたヒモに繋がれています。

 
         
 

海藻エキスたっぷり!藻塩(蒲刈物産)

呉の島々をめぐります。上蒲刈島、ここで見つけたのは藻塩という文字が書かれた三角形の建物。藻塩とはどんなお塩なのか。石井裕和さんに藻塩造りを案内してもらいます。
そしてこの藻塩、地元の海産物との相性が抜群だそうで、石井さん特製の藻塩料理もいただいちゃいます!いただくお魚は、蛭子さんならではの、あの魚です。


 

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石井さん(写真左)と蛭子さん。
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石井さん特製の極上藻塩料理をいただきます!

 
         
 

懐かしいレトロな床屋さん!(平野理容院)

次にやってきたのは大崎下島です。潮待ちの港として栄えた御手洗を散策します。
と、発見したのは昔懐かしい床屋、平野理容院。平野令子さんにお話を伺いながら、もちろん全て現役!懐かしい理容器具の数々を拝見します。


 

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平野さん(写真左)と蛭子さん。

 
         
 

島の時計屋さん!(新光時計店)

新光時計店。100年以上続く島の時計屋さんです。4代目・松浦敬一さん、5代目・光司さんとの出会い。蛭子さんも、普段身につけている思い出の時計を見てもらいます。


 

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松浦さん(写真右)と蛭子さん。

 
         
 

お好み焼き屋で見つけたものとは!?
(明地商店)


これまたふと立ち寄ったお好み焼き屋で見つけたのは、なんとあの昭和の大スター!?
明地稔さんの趣味が高じて描いた絵の数々!
蛭子さんとの似顔絵対決が勃発!?見逃さずご覧下さい!


 

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明地さん(写真右)と蛭子さん。

 
         

ふとした出会いから始まる旅。蛭子さん節全開の気ままな呉の旅!是非、ご覧下さい!

次回、2322回は9月4日の放送です。田中要次さんが島根県隠岐諸島を旅します。西ノ島・国賀海岸の自然絶景を海からも楽しみ、隠岐最古の社殿・焼火神社、海に潜って日本海の海の幸満喫そして島にローソクの火が灯る?という興奮の光景もお楽しみに!






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