画像
番組からのお知らせ
番組データ集
ご意見・ご感想
(c)安野 光雅
    みどころこちら      
 
  オトク情報
 
     
    SLやまぐち号

旅をする時、その目的地だけでなく、そこへ行くまでも楽しみたいものですよね。そこで小郡駅から津和野駅までのSLやまぐち号(JR山口線)をご紹介します。牽引車は「貴婦人」と呼ばれるC571。客車も展望車、欧風、明治風、昭和風と内装に凝っています。   

●問い合わせ先:津和野駅           
●TEL 0856−72−0072
   
           
   

安野光雅美術館

安野光雅さんの誕生日3月20日にオープンした美術館。絵画はもちろんですが、おすすめは安野さんが美術館を作る時は是非作りたいと思っていたプラネタリウム。ここでは故郷津和野への思い、芸術の思いを安野さんのナレーションで見ることが出来ます。見た後に、津和野の町を散策するといっそう楽しめると思います。   

●アクセス:山陽新幹線水郡駅より山口線に乗り継ぎ約1時間、津和野駅目の前   
●開館時間:午前9:00〜午後5:00   
●休館日:年末年始、特別展等準備期間以外無休   
●問い合わせ先:島根県津和野町大字後田イ60−1           
●TEL 0856−72−4155

 




 
           
    源氏巻

安野さんの本「津和野」にも出てきます。〜私は子供の頃、そのお菓子を作るところをあきもせず眺めた(略)〜という津和野を代表する銘菓です。   

●問い合わせ先:開正堂           
●TEL 08567−2−0028
     
           
    万葉植物園

現存する最古の歌集「万葉集」に詠まれている歌の約1割が、8世紀初頭に石見地方に住んでいたとされる柿本人麻呂の作品であるといわれています。その万葉集で詠まれた植物とそれらを詠みこんだ歌が立札に書かれ、植物と歌を楽しむ散策路になっています。   

● アクセス:石見空港から車で5分        
●JR益田駅から車10分   
●問い合わせ先:万葉公園管理センター           
●TEL 0856−22−2133
     
           
    安野光雅さんの本をご紹介します。

美術館のミュージアムショップで販売しているハンディー版「津和野」(岩崎書店)。この本をガイドブックに、町を散策してみてはいかがでしょうか。
   
           
 
又、来週もお得なお知らせをお楽しみに・・
Copyright(c)TVMANUNION,Inc.,YTV
Allrightsreserved.