染工房
平安時代から天皇即位の装束に使われた幻の染、黄櫨染を甦らせた奥田さんの工房は下京区にあります。当たる光の種類によって色が変化する様子は正に神秘! 今後、新しく個展を開く予定もあるとの事ですので気になった方は訪ねてみては? ●問い合わせ先 ●染工房 夢祐斎 ●京都市下京区新町通仏光寺上ル船鉾町403 ●TEL 075−344−6530